MMO商人様へ
あやうく詐欺にひっかかりそうでしたよ。
あなたにメールを送ってから何日たってから
返事がきましたか?
他のサイトにWMの番号を知らせ契約したものだから
詐欺にならず、謝罪の一言もないですね。
あと脱税していませんか?
2009年8月24日月曜日
あやうく詐欺にひっかかりそうでした。
2009年8月20日木曜日
成りすまし詐欺にご注意ください。お取引前に必ず相手方の確認をお願い致します。
平素より当掲示板をご利用いただき誠にありがとうございます。
成りすまし詐欺が、増えてまいりました。
今月に入り、数件の被害についての報告を受けております。
成りすまし詐欺とは、掲示板に出品している記事をあたかも自分の記事のように見せかけ、相手のメールアドレスあてに出品者を装ってメールし、自分の持つ口座に振り込ませて逃げる手口です。
回避方法と致しましては
ユーザーの皆様はお取引に関する記事を閲覧した後に
お取引を実際行う際、取引相手の特定商法に基づく表記に
掲載されている電話番号に連絡をとり
お取引をしていただけますようお願い致します。
また弊社でバナーを出しておられるスポンサー?業者登録を行っております
事業者は全て書類上での確認?電話での確認?定期的な連絡を行っております。
初めてのユーザーの方はスポンサー?業者登録事業者を
ご利用ください。
以上今後ともよろしくお願い致します。
2009年8月9日日曜日
クエストの件だよ
全部に手を出す意味はなさそうです。てか無理。 aion rmt
逆に言えば、好きなクエを選べるんです!
だいたいどれぐらいのクエを消化していけばいいのでしょうか。
たぶん全体の三分の一のクエを消化していたら、
すごくマジメな人なんじゃないでしょうか。
街が三つあって、一つ一つの街から違う場所へ
それぞれ冒険ができるのですがレベル帯がかぶっているため
他の街で冒険する意味はあんまり???。
つまり、街一つ分のクエストを全部消化すれば
コンプリートしたと考えてもいいぐらいです。だから三分の一^-^
もちろん、クエストを無視して先に進んでも構いません。
しかし
実は、これが書きたかっただけなのですが
旅行商人や羽ペン会社の人が売っている『羽ペンクエ』
というのが要注意で、指定されたレベルを大きく超えてしまうと、
クエストを受けた意味がなくなってしまうんです。
これだけは期間限定のクエストなんです。
それだけでなく、『羽ペンクエ』の場合は、
初期のクエストを沢山達成して評判が上がらないと、
中盤以降の羽ペンのクエストが受けられないんです。
つまり、詰みの状態です。
なので、『羽ペンクエ』だけは、逃さないことが大事です。
他のクエは受けたければ、後で受けられますので。
しかも厄介なことに『羽ペンクエ』は三つの街で
それぞれ内容が違うので、同じレベル帯のものを
三つやらないとコンプリートできないんです。
まぁ。そこまでする必要はないのですが。
逆に言えば、好きなクエを選べるんです!
だいたいどれぐらいのクエを消化していけばいいのでしょうか。
たぶん全体の三分の一のクエを消化していたら、
すごくマジメな人なんじゃないでしょうか。
街が三つあって、一つ一つの街から違う場所へ
それぞれ冒険ができるのですがレベル帯がかぶっているため
他の街で冒険する意味はあんまり???。
つまり、街一つ分のクエストを全部消化すれば
コンプリートしたと考えてもいいぐらいです。だから三分の一^-^
もちろん、クエストを無視して先に進んでも構いません。
しかし
実は、これが書きたかっただけなのですが
旅行商人や羽ペン会社の人が売っている『羽ペンクエ』
というのが要注意で、指定されたレベルを大きく超えてしまうと、
クエストを受けた意味がなくなってしまうんです。
これだけは期間限定のクエストなんです。
それだけでなく、『羽ペンクエ』の場合は、
初期のクエストを沢山達成して評判が上がらないと、
中盤以降の羽ペンのクエストが受けられないんです。
つまり、詰みの状態です。
なので、『羽ペンクエ』だけは、逃さないことが大事です。
他のクエは受けたければ、後で受けられますので。
しかも厄介なことに『羽ペンクエ』は三つの街で
それぞれ内容が違うので、同じレベル帯のものを
三つやらないとコンプリートできないんです。
まぁ。そこまでする必要はないのですが。
CopyF
function CopyF(var ExistingFileName:string;const sale
NewFileName:string; var Mode:Integer):Boolean;
var
EFile,NFile:PChar;
CpFlag,FailIfExists:Boolean;
msg:string;
ErrID,mbType:integer;
begin
EFile:=StrToPch(ExistingFileName);
NFile:=StrToPch(NewFileName);
if (Mode=1) or (Mode=3) then FailIfExists:=True
else FailIfExists:=False;
CpFlag:=CopyFile(EFile,NFile,FailIfExists);
if not CpFlag then
begin
ErrID:=GetLastError();
ExistingFileName:=SysErrorMessage(ErrID);
if Mode<2 then
begin
msg:='CopyFile Error!';
mbType:=OKOnly+Excalamation;
MsgBox(msg,mbType,ExistingFileName);
end;
Mode:=ErrID;
end;
CopyF:=CpFlag;
end;
NewFileName:string; var Mode:Integer):Boolean;
var
EFile,NFile:PChar;
CpFlag,FailIfExists:Boolean;
msg:string;
ErrID,mbType:integer;
begin
EFile:=StrToPch(ExistingFileName);
NFile:=StrToPch(NewFileName);
if (Mode=1) or (Mode=3) then FailIfExists:=True
else FailIfExists:=False;
CpFlag:=CopyFile(EFile,NFile,FailIfExists);
if not CpFlag then
begin
ErrID:=GetLastError();
ExistingFileName:=SysErrorMessage(ErrID);
if Mode<2 then
begin
msg:='CopyFile Error!';
mbType:=OKOnly+Excalamation;
MsgBox(msg,mbType,ExistingFileName);
end;
Mode:=ErrID;
end;
CopyF:=CpFlag;
end;
[ちりもつもれば邪魔になる]
もう開きなおるしかねえよw RMT アイオン
質問掲示板に書き込むために新しいアカウント作ったついでにキャラも作ってギルメンに挨拶でもしに行こうと思ってメンバーにギルド入れてくれーって言いに行ったわけなんですよ。 RMT AION
まあ、感想としては流石ですね。
いつもの顔文字出したらいけるかと思ったけど本人確認のための質問たくさん入る前に受けましたよw
さすがうちのメンバーです。
すんなり信用されてはおとしがいが(ry
まあ、あれですよ(′-`)
疑われてこそ信用されたときの喜びが増しますよね。
さてさて今日は垢BANされてるということでリアルのほうでちょっとした実験してきましたよ。
テーマは大数の法則です!
まあ、厳密には強法則と弱法則があるらしいですけどそこはよく知らないんで大数の法則ってことでw
ようするに無限に近い回数こなせば経験的確率と理論的確率が一致するってやつです。
例で言うと何回もさいころ転がしてると1の目が出る割合が6分の1になってくるみたいな感じですかね。
無限に近い回数とか明らかに無理なんで妥協はしますけど!
さて何を何回もしようかということなんですが、今回はビュッフォンの針の問題を題材にしてきました。
それなんぞやって思う人もいるかもしれませんが、手動で円周率(=π)を計算する有名な方法です。
受験生のころこの手の問題よく先生から紹介されましたよ???うん。
まあ、内容はというと。
平行な線を引いたところに針(細くて短めの棒)を落としたとき、その針が平行線と交わる確率を求めなさいという問題なのですが、
答えを言ってしまうと、平行線の線と線の間隔をA、針の長さをLとすると、
確率P = 2L / πA となります(ただしA >= Lの場合に限る)。
ということは、式を変形させるとπ = 2L / PA という風になるわけで。
LとAは実際には計測すればすぐに値が出るので、Pを手動で求めれば円周率が計算できるという寸法です。
つまり、P = (針が線と交わった回数) / (針を落とした回数)
を実際にやってみようかということです。
んでですよ。
実際やってみようかと思った瞬間出てきた問題がどうやって回数数えようかってことですよ。
正正正正???って書くのもまあいいですけど~
数でかくなると面倒???orz
やるならできるだけ楽なほうがいいですよね~
んで最近まで気がつかなかったんですけど俺って情報系の学部で勉強してるんですよね(′-`)
まあ何かもっと方法あったかもしれませんけど、俺が考えた方法が空のテキストファイルを作って、その中に針が交われば1を入力、交わらなければ0を入力していくことにしました。
それとは別にjavaでそのテキストファイルの中の1と0を集計して、確率Pと円周率の計算をそのまま全部やってくれるようにプログラム組んでやってみることに???
うわ???針落とす前からこんなにしんどいとはww
さて方針が決まったところで早速やってみることに。。。
質問掲示板に書き込むために新しいアカウント作ったついでにキャラも作ってギルメンに挨拶でもしに行こうと思ってメンバーにギルド入れてくれーって言いに行ったわけなんですよ。 RMT AION
まあ、感想としては流石ですね。
いつもの顔文字出したらいけるかと思ったけど本人確認のための質問たくさん入る前に受けましたよw
さすがうちのメンバーです。
すんなり信用されてはおとしがいが(ry
まあ、あれですよ(′-`)
疑われてこそ信用されたときの喜びが増しますよね。
さてさて今日は垢BANされてるということでリアルのほうでちょっとした実験してきましたよ。
テーマは大数の法則です!
まあ、厳密には強法則と弱法則があるらしいですけどそこはよく知らないんで大数の法則ってことでw
ようするに無限に近い回数こなせば経験的確率と理論的確率が一致するってやつです。
例で言うと何回もさいころ転がしてると1の目が出る割合が6分の1になってくるみたいな感じですかね。
無限に近い回数とか明らかに無理なんで妥協はしますけど!
さて何を何回もしようかということなんですが、今回はビュッフォンの針の問題を題材にしてきました。
それなんぞやって思う人もいるかもしれませんが、手動で円周率(=π)を計算する有名な方法です。
受験生のころこの手の問題よく先生から紹介されましたよ???うん。
まあ、内容はというと。
平行な線を引いたところに針(細くて短めの棒)を落としたとき、その針が平行線と交わる確率を求めなさいという問題なのですが、
答えを言ってしまうと、平行線の線と線の間隔をA、針の長さをLとすると、
確率P = 2L / πA となります(ただしA >= Lの場合に限る)。
ということは、式を変形させるとπ = 2L / PA という風になるわけで。
LとAは実際には計測すればすぐに値が出るので、Pを手動で求めれば円周率が計算できるという寸法です。
つまり、P = (針が線と交わった回数) / (針を落とした回数)
を実際にやってみようかということです。
んでですよ。
実際やってみようかと思った瞬間出てきた問題がどうやって回数数えようかってことですよ。
正正正正???って書くのもまあいいですけど~
数でかくなると面倒???orz
やるならできるだけ楽なほうがいいですよね~
んで最近まで気がつかなかったんですけど俺って情報系の学部で勉強してるんですよね(′-`)
まあ何かもっと方法あったかもしれませんけど、俺が考えた方法が空のテキストファイルを作って、その中に針が交われば1を入力、交わらなければ0を入力していくことにしました。
それとは別にjavaでそのテキストファイルの中の1と0を集計して、確率Pと円周率の計算をそのまま全部やってくれるようにプログラム組んでやってみることに???
うわ???針落とす前からこんなにしんどいとはww
さて方針が決まったところで早速やってみることに。。。
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